スマート便り
2018/07/25

【みんなの投稿】アンバサダーが投稿した「ゼライス」レシピご紹介からの~トリビア

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みなさん、こんにちは。スマート美食CLUBスタッフです。
スマート美食CLUBに寄せられたユーザーのみなさんの投稿の中から、スマート美食CLUBスタッフが思わずときめいたものをピックアップするコーナー。その名も【みんなの投稿】
今回は、現在活動中のアンバサダー第6弾のみなさんから寄せられた『ゼライス』 のアレンジレシピをご紹介します。

昭和28年の発売以来、愛され続けているロングセラー商品「ゼライス」
 

お湯の中に振り入れてかき混ぜるだけで簡単に溶ける、顆粒状のゼラチンです。「豚」由来のコラーゲンから作られています。1袋当たり5g(標準的な使用で250ml分)と、使い切りに手頃なサイズで、ゼリーなどのデザート類の他、いろいろなお料理やそのままドリンク類に溶かすなどしてご利用いただけます。

『ゼライス』という名前は、「ゼリーを愛する」という思いを込めて名付けられたそうですよ
「ゼリーを愛す」→「ぜりあいす」→「ぜりぁいす」→「ゼライス」・・・!?

 


(※各料理画像をクリックすると、レシピページに飛びます

kazushiさん「コーヒーゼリー」

今回はバニラアイスをトッピングしましたが、コーヒーフレッシュやホイップクリームなど、お好きなものをトッピングして召し上がれ。
 

 

まるでマンガやアニメから抜け出してきたようなかわいらしさ!思わずときめいちゃいました


 

mikan11さん「デザートだけじゃない!ゼライスの実力を見よ」

夏の野菜をたっぷりのせて、冷やし中華風のタレをジュレ仕立てにしてのせました!
 

 

つゆがジュレになっただけで、いつものそうめんがおしゃれになりますね!

 

突然ですが、ここで『ゼライス』 にまつわるクイズを1問。
『ゼライス』は顆粒状のゼラチンですが、ゼラチンの起源はいつ?以下の4択から選んでみましょう。
古代エジプト時代
平安時代
戦国時代
江戸時代

 

正解は、古代エジプト時代でした。
起源は、古代エジプトのニカワ製造であるといわれています。ニカワとは天然物を原料とする接着剤で、化学接着剤が発明されるまで、様々な分野で幅広く利用されていました。

ゼラチンはヨーロッパから広まり、中でも一般に広めたのは、あのナポレオンだったそうですよ彼はゼラチンで作ったデザート(ゼリー)や料理が好きで、あらゆる夜会や宴席で供したため、各国の貴族達の間に広まって、さらに一般に普及していきました。日本には幕末頃に伝来したと言われています。
 

ゼラチンには驚きの長~い歴史があるのです!
そして、ゼラチンを語るうえで忘れてはいけないのが、ゼラチンの「親」にあたるコラーゲンのお話♪『ゼライス』1袋(5g)中に4,550mgのコラーゲンが含まれているんですよ。1日1~2袋程度を目安にお召し上がりくださいね。

 

さて。ここは、マルハニチロ社内のとある場所。一人の女性社員がホットコーヒーに何やら白い粉を溶かしています。
 

 

い・・・いま、コーヒーに何を入れたんですか!?

 

怪しいものは入れていないので、安心してください(笑)
はじめまして!私は、マルハニチロのゼライス担当者です。『ゼライス』でコラーゲンを摂取できるのは知っていますよね?手軽な方法として、コーヒー等の温かい飲み物に溶かすこともできますよ♪

 

いつもの飲み物に溶かすだけ!それなら、すぐに真似できちゃいます。

 

ぜひ毎日の習慣に取り入れてくださいね。少量でも習慣的に摂取する事が望ましいと言われています。
また、体内のコラーゲンの代謝は睡眠中に行われると言われているので、夕食又は夕食後の摂取がオススメですよ。

 

はい!分かりました。みなさんも『ゼライス』でコラーゲンを簡単・手軽に摂取しましょうね♪

 

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