レシピ
2017/01/25

北欧スタイルのオープンサンド♪スモークサーディンエクストラバージンオイル漬

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こんにちは
4回目となった「ヤミーさんの!今月のラ・カンティーヌ」
毎月ヤミーさんが、ラ・カンティーヌシリーズを使ったレシピや、瓶や缶の活用術を教えてくださるこのコーナー。

今月のレシピは、「La Cantine スモークサーディンエクストラバージンオイル漬」を使ったオープンサンドです。急な来客でも慌てずにおもてなしできる簡単レシピですよ。サーディンと相性ばっちり、ヤミーさんオススメのある食材との組み合わせをご紹介します。

また後半では、準備も後片付けもらくちんなサンドイッチパーティーのテーブルコーディネート術をご紹介。

今月もどうぞお付き合いくださいね

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今月ご紹介するのは、「La Cantine スモークサーディンエクストラバージンオイル漬」。オイルサーディンのようにオイル漬けですが、実はサーディンがスモークされているんです。

オイルサーディンは知っていても、スモークバージョンはなじみがないかもしれません。でも、海外ではよく見かけるんですよ。ちょっと前に日本で燻製ブームがありましたが、海外ではスモークは定番なんです

これをどうやって食べるかというと、玉ねぎとマリネしてそのまま食べたり、先月「La Cantine 鯖フィレエクストラバージンオイル漬」のようにレモンを搾って食べたりもします。

あと、北欧で多いのがサンドイッチ。特にデンマークのオープンサンド「スモーブロー」は定番メニューです。

基本はライ麦パンにバターを塗って、サーディンをのせるだけ。専門店では色々なトッピングをのせて、オープンサンドとは思えない豪華な一皿になって出てきますよ。

私が面白くておいしいと思ったのは、サーディンと卵の組み合わせ。とても新鮮で、驚きました。ゆで卵のときもあれば、スクランブルエッグのときも。これがとっても相性がいいんです!

(写真右側)軽く焼いたパンにバターを塗って、薄切り玉ねぎを敷いた上に「La Cantine スモークサーディンエクストラバージンオイル漬」、ゆで卵をのせます。上にマヨネーズと粒マスタードを1:1で混ぜたソースをかけます。

(写真左側)パンにバターの代わりにクリームチーズを塗って、トマト、「La Cantine スモークサーディンエクストラバージンオイル漬」、玉ねぎ、ゆで卵をのせます。こちらも上にはマスタードマヨソースをかけます。
簡単にいつもと違うサンドイッチ♪


出来上がった状態でテーブルに出すものいいですが、自分で好きなように取り分けるスタイルにしてもステキ

缶がかわいいですからね~。パカッと開けてそのまま出して、缶もテーブルコーディネートに取り入れてしまいましょう!
ラ・カンティーヌシリーズのソースシリーズ の空き瓶をココットの代わりに使うとさらにかわいさUP

このスタイルなら、野菜を切るだけですぐにランチに♪「急にお友達が来てどうしよう~」というときにもいいですよ。

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いかがでしたか?
自分で取り分けるスタイルにすれば、自分好みのサンドイッチを作れて楽しそう。作る手間も省けるしゲストも喜ぶし、まさに一石二鳥
また、食卓に缶のまま出しても「あれれ・・・」とならないのは、ラ・カンティーヌシリーズのおしゃれなパッケージのお陰ですね。お皿に盛りつけないでいい分、準備も後片付けもらくちんです。
おしゃれで手軽なサンドイッチパーティー、ぜひお試しくださいね

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