トークルーム
5
クリップ
みなさん、こんにちは。スマート美食CLUBスタッフです。

春から新生活を迎えて、毎日のお弁当作りに奮闘されている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

自分が作る立場になり、初めて分かるお弁当作りの大変さ。

もしかしたら作ってもらえるのが当たり前で、ついついありがたみを忘れてしまっていたかも、という方も多いのではないでしょうか?

今さら照れくさくて面と向かっては言えない「ありがとう」の気持ちを、いま一度ここで素直に伝えてみませんか?お弁当に関する思い出エピソードも合わせて、ぜひ教えてください。

みなさんのご投稿をお待ちしています。
5件のコメントがあります。
並び替え
コメントするにはログインしてください
  • 私自身のお弁当づくりはもう卒業してますが、子供の頃母が作ってくれたお弁当によくピーマンとピンクのかまぼこのみじん切りが入ったたまごやきが入ってました。仕事をしてて忙しかったと思うのですがすごく好きでした。以前、母にあのたまごやきおいしかったって言ったら「そんなの作ってたっけ」って言ってました。食べる方は忘れません。
  • 以前、仕事の関係で毎日、妻にお弁当を作ってもらってました。
    お礼に感謝の気持ちとして、必ずお弁当箱を洗って返すようにしてました。
  • 保育園の遠足でフタを開ける瞬間のワクワク感は忘れられません!
    本当に美味しかった〜
    お母さん、いまだにお母さんのお弁当がナンバーワンです!
    ありがとう!
  • 中学校のときから共稼ぎで朝から夜遅くまでの仕事なのに
    いろんな工夫を重ねてあきないようにして
    作ってくれてて、今自分がお弁当を作ることになって
    どんなに大変で苦労したんだろ~って想う

    ほんとうにほんとうに健康に育ててくれてありがとー
  • 私にお弁当の基本を教えてくれた亡き母へ「ありがとう」の言葉を送ります。
    母は父のお弁当を毎日11時45分に会社に届けるという生活でした。
    温かいお弁当を食べてほしいとの願いで退職の日まで届け、時には大鍋で豚汁やおにぎり・たくあんを会社の方の分まで作るという奉仕の人でした。
    ボランティアと言う言葉の無い時代ですので、元祖ボランティア人です。
    その影響で、私のお弁当作り人生も45年近くになります。今も現役で作っていますので、ここで亡きお母さんと共に自分自身を少し褒めてあげたいと思います。今後、始まるであろう娘のお弁当人生の為にお弁当の画像も残してあります。
シェアする
この記事のタグ