Oishiine!!便り
2017/06/14

魚谷家のレシピ第3回「キャベツ使い切り×マルハニチロ商品」

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みなさん、こんにちは!スマート美食CLUBスタッフです。

4人家族・魚谷(うおたに)家の日常を通じて、マルハニチロのおススメレシピを毎月ご紹介する「魚谷家のレシピ」

6月のテーマは「キャベツ使い切り×マルハニチロ商品」です

*****
魚谷家は、サラリーマンのパパ航一と、働くママ洋子、中学生の娘なぎさ、小学生の息子わたるの4人家族。
ママは仕事や家事、育児に忙しい中、家族においしく食べてもらえる時短レシピを日々研究中です。

ある日、ママはスーパーで特売していたキャベツを2玉購入。毎日少しずつメニューに加えていましたが、なかなか使い切れずにいました。


「今夜は何を作ろうかしら?」

残りのキャベツと、にらめっこしていたママ。

ふと、ストックしていた缶詰類を見て、パッとひらめきました。

「これと合わせれば、キャベツも使い切れるし、簡単においしいメニューが作れるわ」 そう言って取り出したのは、『あけぼのさけ』 の缶詰。

そして、「鮭とキャベツのパスタ」を作り始めました。

薄切りにした玉ねぎやひと口大に切ったキャベツに、『あけぼのさけ』汁ごと加えて、オリーブオイルをまわしかけたら、レンジでチン

あっという間に、旨味たっぷりのパスタソースが完成です。


できあがった「鮭とキャベツのパスタ」は、キャベツの緑と、鮭のサーモンピンクの色合いがとってもキレイ。
食卓についた途端、「わ〜、おいしそう!」と、娘のなぎさも大喜びです。

「鮭の水煮を汁ごと使っているから、栄養もたっぷりなのよ」 と、得意げなママでした。


<豆知識コラム>

缶詰が長期保存できるワケ

今回、ママが使用した『あけぼのさけ』のように、長期保存が可能で、いざという時の一品にも使える缶詰。
缶詰には、保存料や殺菌剤など保存のための添加物はいっさい入っていませんが、なぜ長期保存ができるのでしょう?

それは、密封した後に加圧加熱殺菌しているから。その為、長期間おいしさを保つことができるのです。

また、食品として完成しているのも缶詰の大きな魅力。
そのまま食べられるのはもちろん、料理に加えてアレンジもできるので、缶詰を使えば、手早く簡単においしい料理が作れます。まさに、時短料理の強い味方ですね!

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いかがでしたか?

缶詰は、素材のおいしさと栄養がギュッとつまっているのが魅力。日々のメニューにぜひ取り入れてはいかがでしょうか?

来月の「魚谷家のレシピ」も楽しみにしていてくださいね。

「つくったコメント」 もお待ちしています。

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